通信教育のデメリット
通信教育のデメリット
通信教育のデメリット
通信教育は、とても便利な学習スタイルですが、通信教育にもメリットとデメリットがあります。
通信教育のデメリットは、自分が勉強をする気がなければ、
全く前には進めないということです。
通信教育は自分が進めていくものです。ある程度の計画は講座の方で立ててくれるかもしれませんが、あとの細かい計画は自分がたて、
それを実行していくのも自分です。
自分がやらないと思えばそこで終了、今日はここまで頑張る! と決めたところまでやるのも、自分です。
誰も注意してくれませんし、
時間は待ってはくれません。
通信教育を受講するときは、必ず資料請求し、どんなカリキュラムなのか、自分にあっているか? ついていくことはできるのか?
という部分をしっかりと確認しなければなりません。
いざ、教材がきたら、自分のレベルよりはるかに高く、全く理解できないということもありますし、自分が知っている初歩的な学習ばかりで、
学習しなくてもわかる、などという場合もあるのです。
教材はしっかりと確認して納得できる通信教育を選択しましょう。
通信教育は、やりとおす意志、必ず通信教育を終えて合格するという強い志をもって取り組みましょう。
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2007年03月08日 13:58